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▫️製品ダウンロード for SQLSERVER
※ リポジトリ用 Express Ver使用時の注意事項
   ■ SQLServerエージェントの使用不可の制限がございます。
   ■ マジェスティ・エージェントのジョブスケジューラ画面上で運用することができません。
   ■ Windowsのタスクスケジューラを利用してジョブを運用することになります。
   ■ 詳細は設置ガイドの「プロジェクト登録」をご参考ください。
   ■ 無償のSQL Server 2016 Developerの使用をお勧めいたします。

※ 無償のSQL Server 2016 Developer(開発者) エディション
   ■ Enterprise の全ての機能を含んでいるバージョン
   ■ 無償対象は、「 Visual Studio Dev Essentials」のメンバー
   ■ 詳細は「 SQL Server 2016 のエディションとコンポーネント」をご参考ください。
   ■ リポジトリ用サーバーとしてご活用いただきたいと思います。

※ クライアントアプリは、32bit Appです。
   ■ 64bit Winodws共用

※ Ver4.0(以降)のクライアントアプリは、Portalbeバージョンです。
   ■ Windowsのインストール作業不要
   ■ Windows 32bit、64bit共用です。
   ★注意★ .Net Framework 4.0環境は必須です。

▫️MAJESTY for SQLSERVER 最新版
2019.04.02
【 Majesty For SQLServer Ver4.3 】Majesty For SQLServer Ver4.3
Upgradeガイド 新規&Upgrade
※ ウォッチアラートの仕様変更
   ■ sys-term-dayの本日と前日の比較を本日SYS-TERM-DAYと前日SYS-SHOTへ変更

※ ウォッチアラートログのファイル出力機能追加
   ■ 別途専用アプリ(MajestyAlertLogExtract.exe)で出力します。
   ■ トレイ常駐アプリです。(Exitで完全終了します)。

※ プロジェクトを削除処理の改善(GAPartViewReplace) 20190404
   ■ 削除後に存在するPRJが0件の時に、パーティションビュー作成でエラー発生現象を改修
   ■ 新規PRJ作成時点で正常に戻るので、使用上のトラブルは発生しなかった

※ 削除済みプロジェクトの実データ削除処理(msMng_RepoDataClear.sql) 20190410
   ■ 削除対象のデータが大量の時に、領域不足関連エラー発生を防ぐために、
     トランザクションを短く切って処理
   ■ 削除処理は各テーブルをPRJ単位に切ってDELETEします。
     1DELETE単位が1トランザクションとなります。
     削除処理によってログがいっぱいになるトラブルを防ぐことがでいますが、
     全体の処理時間は長くなりましたので、余裕のある時間に実行してください

※ ジョブスケジューラ画面の改修 20190419
   ■ マジェスティユーザー名に「_」が入っている場合に初期表示時にエラー発生対応

2018.11.09
【 Majesty For SQLServer Ver4.2 】Majesty For SQLServer Ver4.2
Upgradeガイド 新規&Upgrade
2018.07.21
【 MAJESTY Ver4.1 】Majesty For SQLSerer Ver4.1

Upgradeガイド 新規&Upgrade
2017.11.06
【 MAJESTY Ver4.0 】Majesty For SQLServer Ver4.0
Upgradeガイド 新規&Upgrade
2017.09.13
【 MAJESTY Ver3.5 】Majesty For SQLServer Ver3.5

Upgradeガイド 新規&Upgrade
2017.07.17
【 MAJESTY Ver3.4 】Majesty For SQLServer Ver3.4

Upgradeガイド 新規&Upgrade
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